2010年03月07日
上有田駅を作る(1)
バタバタの1月2月を過ぎ、少しだけ週末にゆとりと時間が出来た昨日、今日、
以前買ったままになっていた、Nゲージストラクチャー「ローカル駅舎」を改造
わずか2日で、ついに1/150スケールの「プチ上有田駅」が完成

本物と比べてどんなもんでしょう

まあ、細かな所は色々ダメ出ししたくなるでしょうけど、2日間という時間にしては
まずまずではないかな
と、自己満足しております

せっかくの機会なんで、制作過程を少しだけ振り返りたいと思います・・・
「陶芸家としての制作過程を追わんかい
」との、ご指摘を受けそうですが
まずは、前も紹介した原型となるグリーンマックス「ローカル駅舎」(前回参照)

上有田駅と決定的に違うのは、この屋根の形と、周辺に並ぶ柱
そこで、思いっきりブッタ切ってみました

ヤスリで磨いた後、長方形に再び接着

隙間は、プラモデル作りに昔よく使ってた「パテ」で丁寧に埋める
上有田駅のもうひとつの特徴である、二段になった屋根瓦を成形するのに
便利なのは、これも以前買って持っていた、グリーンマックスの「瓦型プラ板」

・・・ありゃりゃ
、過程を振り返ろうとして、撮ったデジカメを整理してたら、
・・・「写真が無いっ
」
制作に夢中になり過ぎて、屋根の途中の過程を撮るのを、忘れてしまいました
・・・というわけで、着色した後の、屋根の完成写真は、こんな感じ

立派に?鬼瓦まで再現できました
ダラダラ書くのもアレなんで、続きの過程は、また次回
・・・
(追伸)
陶芸家のブログ記事、本当にこんなんで読んでもらってるんでしょうか・・・

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以前買ったままになっていた、Nゲージストラクチャー「ローカル駅舎」を改造

わずか2日で、ついに1/150スケールの「プチ上有田駅」が完成


本物と比べてどんなもんでしょう


まあ、細かな所は色々ダメ出ししたくなるでしょうけど、2日間という時間にしては
まずまずではないかな



せっかくの機会なんで、制作過程を少しだけ振り返りたいと思います・・・

「陶芸家としての制作過程を追わんかい


まずは、前も紹介した原型となるグリーンマックス「ローカル駅舎」(前回参照)

上有田駅と決定的に違うのは、この屋根の形と、周辺に並ぶ柱

そこで、思いっきりブッタ切ってみました


ヤスリで磨いた後、長方形に再び接着


隙間は、プラモデル作りに昔よく使ってた「パテ」で丁寧に埋める

上有田駅のもうひとつの特徴である、二段になった屋根瓦を成形するのに
便利なのは、これも以前買って持っていた、グリーンマックスの「瓦型プラ板」


・・・ありゃりゃ

・・・「写真が無いっ

制作に夢中になり過ぎて、屋根の途中の過程を撮るのを、忘れてしまいました

・・・というわけで、着色した後の、屋根の完成写真は、こんな感じ


立派に?鬼瓦まで再現できました

ダラダラ書くのもアレなんで、続きの過程は、また次回

(追伸)
陶芸家のブログ記事、本当にこんなんで読んでもらってるんでしょうか・・・


