2014年05月20日
辻聡彦作陶展 in 佐賀玉屋
【個展のご案内】
~白と青・線刻の世界~ 辻聡彦作陶展
◆5月21日(水)~26日(月)
◆佐賀玉屋 南館6階 美術画廊(ローズルーム)

(作品:染錦陶額「郷愁~昇開橋物語~」 辻聡彦作)
2年ぶりの本展では、地元佐賀の昇開橋や背振、肥前町の棚田などの風景や、富士山、全国各地、またヨーロッパまでの景色を題材とした陶板作品など、新作約100点を展示。
皆様のご来場を、心よりお待ちしております。
~白と青・線刻の世界~ 辻聡彦作陶展
◆5月21日(水)~26日(月)
◆佐賀玉屋 南館6階 美術画廊(ローズルーム)

(作品:染錦陶額「郷愁~昇開橋物語~」 辻聡彦作)
2年ぶりの本展では、地元佐賀の昇開橋や背振、肥前町の棚田などの風景や、富士山、全国各地、またヨーロッパまでの景色を題材とした陶板作品など、新作約100点を展示。
皆様のご来場を、心よりお待ちしております。
2013年06月14日
個展のご案内(鹿児島・山形屋)
~九州散歩~ 辻 聡彦 作陶展
■6月26日(水)~7月2日(火)
■山形屋画廊 (山形屋3号館3階)

二年ぶりの開催となる本展では、鹿児島を中心とした九州各地の風景を題材にした新作の陶額を含む、花器、香炉、小物や食器など、約80点を一堂にご紹介します。
有田の原点である白磁と呉須に、線刻と調和した、独特の世界をお楽しみいただければ幸いです。
■6月26日(水)~7月2日(火)
■山形屋画廊 (山形屋3号館3階)

二年ぶりの開催となる本展では、鹿児島を中心とした九州各地の風景を題材にした新作の陶額を含む、花器、香炉、小物や食器など、約80点を一堂にご紹介します。
有田の原点である白磁と呉須に、線刻と調和した、独特の世界をお楽しみいただければ幸いです。
2012年08月17日
辻聡彦作陶展 in 福岡三越
辻聡彦作陶展 ~白と青・線刻の世界~
■8月21日(火)~27日(月)
■福岡三越9階 「岩田屋三越美術画廊A」

白磁をキャンバスに、独自の表現方法で作陶に取り組んでいます。陶芸界でも異色の線刻技法は、土のめくれの強弱で立体感と奥行きを生み出します。
二年ぶりの開催となる本展は、日本の風景やヨーロッパの街並みを題材とした陶額や花器など、有田の原点である白磁と呉須に、線刻と調和した独特の世界をお楽しみ頂ければ幸いです。是非この機会に、ご高覧賜りますよう、ご案内申し上げます。
(辻聡彦作陶展2012 ご案内状文面より)
聡窯 辻 聡彦
(追伸)
ここのところ、近況やお知らせをFacebookで済ませてしまい、当ブログの更新が疎かになっております。
ブログを楽しみにご覧になっていた方には、大変ご迷惑をかけております。
今後のブログ、及びFacebookの位置付け、住み分けをどのような展開でやっていこうか、現在考え中です。
今しばらくご迷惑をかけるかもしれませんが、何卒ご理解の程、よろしくお願いいたします・・・_(._.)_
■8月21日(火)~27日(月)
■福岡三越9階 「岩田屋三越美術画廊A」

白磁をキャンバスに、独自の表現方法で作陶に取り組んでいます。陶芸界でも異色の線刻技法は、土のめくれの強弱で立体感と奥行きを生み出します。
二年ぶりの開催となる本展は、日本の風景やヨーロッパの街並みを題材とした陶額や花器など、有田の原点である白磁と呉須に、線刻と調和した独特の世界をお楽しみ頂ければ幸いです。是非この機会に、ご高覧賜りますよう、ご案内申し上げます。
(辻聡彦作陶展2012 ご案内状文面より)
聡窯 辻 聡彦
(追伸)
ここのところ、近況やお知らせをFacebookで済ませてしまい、当ブログの更新が疎かになっております。
ブログを楽しみにご覧になっていた方には、大変ご迷惑をかけております。
今後のブログ、及びFacebookの位置付け、住み分けをどのような展開でやっていこうか、現在考え中です。
今しばらくご迷惑をかけるかもしれませんが、何卒ご理解の程、よろしくお願いいたします・・・_(._.)_
2012年06月01日
ご来場ありがとうございました!
ここのところ、なかなかブログ更新が出来ないでいますが、かなりのんびりしたペースででも、これからもやっていきますので、ご了承ください・・・_(._.)_
さて、5月23日から開催されてました、佐賀玉屋美術画廊での「辻聡彦作陶展」も、無事会期を終える事ができました♪

本展覧会には、地元の佐賀新聞社さんやNHKさんに報道頂いた事もあり、ホントに多くの方にご来廊頂き、ありがとうございました・・・_(._.)_

会場に展示された作品でも特に、昇開橋をモチーフにした陶額「昇開橋夕景」や、富士山のグラデーション表現に、多数の関心を寄せて頂くなど、「自分の作陶スタイルは、これでいいのだ!」という、確信にも似た手応えを感じる事もできました。

佐賀での個展は実に6年ぶりだったせいもあり、心配も多々ありましたが、意外と多くの来場者が、作者と作品をご存知だったという事は、ありがたい事でもあり、また地元佐賀での活動をしっかりしてこそ、はじめて、全国ツアー?していく物だ!
・・・と、つくづく感じた次第です・・・♪

これからも、地元佐賀に根付いた作家であり続ける事をお約束しながら、全国での活動も頑張っていきたいと思います・・・(*^^)v
この度のご来場、応援に深く感謝しますとともに、引き続き、ご指導くださいますよう、お願い申し上げます!
さて、5月23日から開催されてました、佐賀玉屋美術画廊での「辻聡彦作陶展」も、無事会期を終える事ができました♪

本展覧会には、地元の佐賀新聞社さんやNHKさんに報道頂いた事もあり、ホントに多くの方にご来廊頂き、ありがとうございました・・・_(._.)_

会場に展示された作品でも特に、昇開橋をモチーフにした陶額「昇開橋夕景」や、富士山のグラデーション表現に、多数の関心を寄せて頂くなど、「自分の作陶スタイルは、これでいいのだ!」という、確信にも似た手応えを感じる事もできました。

佐賀での個展は実に6年ぶりだったせいもあり、心配も多々ありましたが、意外と多くの来場者が、作者と作品をご存知だったという事は、ありがたい事でもあり、また地元佐賀での活動をしっかりしてこそ、はじめて、全国ツアー?していく物だ!
・・・と、つくづく感じた次第です・・・♪

これからも、地元佐賀に根付いた作家であり続ける事をお約束しながら、全国での活動も頑張っていきたいと思います・・・(*^^)v
この度のご来場、応援に深く感謝しますとともに、引き続き、ご指導くださいますよう、お願い申し上げます!
2012年05月24日
テレビ放映のお知らせ
昨日(23日)から、佐賀玉屋南館6階・美術画廊(ローズルーム)にて、
「辻聡彦作陶展」が開催されてますが・・・
初日は、地元のNHKさんと佐賀新聞社さんに、相次いで取材を受けた♪

詳細はFacebookの中でも書かせてもらってて、ブログでは不特定多数の方が見られてるので、深いお話は出来ませんが、とりあえず放送日時が・・・
明日(25日)の午前6:55~と、午前7:45~の2回、
「おはよう佐賀」の中で放映されるようです・・・♪

佐賀県内限定の、たぶん1~2分程度に編集されてると思いますが、視聴可能な方は是非!
事件事故等のニュースが入って、放映がボツにならない事を祈りながら・・・
あ、あと、佐賀新聞での掲載は、明日(25日)の朝刊予定!
こちらも是非!
最寄りの方は、個展会場にも是非・・・m(_ _)m
(28日まで)
「辻聡彦作陶展」が開催されてますが・・・
初日は、地元のNHKさんと佐賀新聞社さんに、相次いで取材を受けた♪

詳細はFacebookの中でも書かせてもらってて、ブログでは不特定多数の方が見られてるので、深いお話は出来ませんが、とりあえず放送日時が・・・
明日(25日)の午前6:55~と、午前7:45~の2回、
「おはよう佐賀」の中で放映されるようです・・・♪

佐賀県内限定の、たぶん1~2分程度に編集されてると思いますが、視聴可能な方は是非!
事件事故等のニュースが入って、放映がボツにならない事を祈りながら・・・
あ、あと、佐賀新聞での掲載は、明日(25日)の朝刊予定!
こちらも是非!
最寄りの方は、個展会場にも是非・・・m(_ _)m
(28日まで)
2012年05月14日
地元で6年ぶりの個展
辻聡彦作陶展 ~白と青・線刻の世界~
■5月23日(水)~28日(月)
■佐賀玉屋 南館6階・ローズルーム(美術画廊)

有田磁器をキャンバスに、独自の表現方法で作陶している辻聡彦氏。
陶芸界でも異色の線刻技法は、土のめくれの強弱で立体感と奥行きを生み出します。
(同展ご案内状文より)
地元では6年ぶりの個展です。筑後川に架かる昇開橋の夕景や日本の風景をモチーフとした陶板など、新作を中心にした展覧会です。
是非この機会にご高覧ください。
■5月23日(水)~28日(月)
■佐賀玉屋 南館6階・ローズルーム(美術画廊)

有田磁器をキャンバスに、独自の表現方法で作陶している辻聡彦氏。
陶芸界でも異色の線刻技法は、土のめくれの強弱で立体感と奥行きを生み出します。
(同展ご案内状文より)
地元では6年ぶりの個展です。筑後川に架かる昇開橋の夕景や日本の風景をモチーフとした陶板など、新作を中心にした展覧会です。
是非この機会にご高覧ください。
2012年03月22日
~九州散歩~辻聡彦作陶展 in 大分
数日前から大分に来てます。
2012年最初の個展
「九州散歩・線刻の世界~ 辻聡彦作陶展」が今日から開催されている!

会場では、昨年来から取材で訪れた別府や湯布院、臼杵などの大分の風景を題材とした陶額や、新しい試みの花器や食器など、約80点を展示!

まだ、今日は初日だが、朝から地元テレビ局にスポット放映されたためか、来場者の多くが珍しい?(独自の技法の)陶額などに関心を寄せて頂き、手応えを感じている。

明日からも、夜の美味な料理と共に(苦笑)大分の一週間を満喫したいと思う・・・(汗)
トキハ本店(大分市)7F美術画廊にて、28日まで!
2012年最初の個展
「九州散歩・線刻の世界~ 辻聡彦作陶展」が今日から開催されている!

会場では、昨年来から取材で訪れた別府や湯布院、臼杵などの大分の風景を題材とした陶額や、新しい試みの花器や食器など、約80点を展示!

まだ、今日は初日だが、朝から地元テレビ局にスポット放映されたためか、来場者の多くが珍しい?(独自の技法の)陶額などに関心を寄せて頂き、手応えを感じている。

明日からも、夜の美味な料理と共に(苦笑)大分の一週間を満喫したいと思う・・・(汗)
トキハ本店(大分市)7F美術画廊にて、28日まで!