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Posted by さがファンブログ事務局 at

2009年10月17日

里山風景

久しぶりの作品紹介icon22
現在制作中のスペインシリーズは、今後のお楽しみとして、今日は日本の風景、
白川郷の風景をモチーフにした、
染錦陶額「里山風景」 辻聡彦作

以前、ご紹介した陶額「雪の里」(参照記事「雪の里」)は、同じ白川郷でも
雪が舞い降りる冬の景色でしたが、この風景はどちらかというと早春かなface02

制作当初のタイトルは、「里山の春」という名前を付けていましたが、よく考えれば
春夏秋冬のいつなんていうのは、わざわざタイトルで押し付けたり理由付けたり
するもんじゃなく、作品を見た人それぞれが、持った印象によって違うもんじゃん
・・・と思うようになったから、タイトル変えちゃいましたface07

皆さんは、この絵(作品)から、どういう印象を感じますか?  

Posted by 聡窯 辻 at 18:39Comments(2)辻聡彦作品