2009年10月17日
里山風景
久しぶりの作品紹介
現在制作中のスペインシリーズは、今後のお楽しみとして、今日は日本の風景、
白川郷の風景をモチーフにした、
染錦陶額「里山風景」 辻聡彦作

以前、ご紹介した陶額「雪の里」(参照記事「雪の里」)は、同じ白川郷でも
雪が舞い降りる冬の景色でしたが、この風景はどちらかというと早春かな
制作当初のタイトルは、「里山の春」という名前を付けていましたが、よく考えれば
春夏秋冬のいつなんていうのは、わざわざタイトルで押し付けたり理由付けたり
するもんじゃなく、作品を見た人それぞれが、持った印象によって違うもんじゃん
・・・と思うようになったから、タイトル変えちゃいました
皆さんは、この絵(作品)から、どういう印象を感じますか?

現在制作中のスペインシリーズは、今後のお楽しみとして、今日は日本の風景、
白川郷の風景をモチーフにした、
染錦陶額「里山風景」 辻聡彦作

以前、ご紹介した陶額「雪の里」(参照記事「雪の里」)は、同じ白川郷でも
雪が舞い降りる冬の景色でしたが、この風景はどちらかというと早春かな

制作当初のタイトルは、「里山の春」という名前を付けていましたが、よく考えれば
春夏秋冬のいつなんていうのは、わざわざタイトルで押し付けたり理由付けたり
するもんじゃなく、作品を見た人それぞれが、持った印象によって違うもんじゃん
・・・と思うようになったから、タイトル変えちゃいました

皆さんは、この絵(作品)から、どういう印象を感じますか?