2009年11月12日
日展懇親会にて
先週から日展の話題をお届けしていましたが、このところ、さくら復活RUNなどで
話題が脱線してしまいましたので、ちょっとだけ軌道修正させてもらいます・・・
(まだまだ「鉄ネタ」があるんだけど、基本?陶芸家ブログなんで徐々に・・・
)
日展の関連行事の中の、工芸美術部門の懇親会の模様です・・・
(有楽町にある一流シェフが作る出し蒔きタマゴが有名な「東京會舘」にて
)

日頃から親しくさせて頂いております、現代工芸美術家協会所属の
九州会会員の皆さんと、各々の入選を讃えて、嬉しい集いになりました
ここ数年の日展は、以前より特に狭き門になっていて、協会九州会員では
どうやら、私が最年少(これでも44歳ですが・・・
)だったようですが、今年は
佐賀県より、若い興梠宜伸さんが、嬉しい初入選です
(写真中央)

私も15年前の初入選の時の喜びを思い出し、写真を撮りながら、つい感無量
この喜び、この楽しい集いを目標に、「またこの場所に来るぞ
」
と誓える事で、また新たな作品に挑戦できるんですね・・・
話題が脱線してしまいましたので、ちょっとだけ軌道修正させてもらいます・・・

(まだまだ「鉄ネタ」があるんだけど、基本?陶芸家ブログなんで徐々に・・・

日展の関連行事の中の、工芸美術部門の懇親会の模様です・・・
(有楽町にある一流シェフが作る出し蒔きタマゴが有名な「東京會舘」にて


日頃から親しくさせて頂いております、現代工芸美術家協会所属の
九州会会員の皆さんと、各々の入選を讃えて、嬉しい集いになりました

ここ数年の日展は、以前より特に狭き門になっていて、協会九州会員では
どうやら、私が最年少(これでも44歳ですが・・・

佐賀県より、若い興梠宜伸さんが、嬉しい初入選です


私も15年前の初入選の時の喜びを思い出し、写真を撮りながら、つい感無量

この喜び、この楽しい集いを目標に、「またこの場所に来るぞ

と誓える事で、また新たな作品に挑戦できるんですね・・・

