2009年11月05日
ジュディー・オングさん
今週のブログは、「日展観覧日記」と題してお送りしましたが、
日展会場は、もちろん工芸美術だけじゃなく、他に洋画、日本画、
彫刻、書と構成されています。

この3Fもある大きい吹き抜けの、国立新美術館の殆どが日展で占めていて、

初日から、多くの人が来場されています。
洋画部門には、私の知った作家さんもいて、毎回興味があるのですが、
今年は特に、佐賀県より特選も出たりして、地元でも関心が高いようです
(個人の作品は、日展著作権保有のもと、撮影が出来ませんが・・・)

開会初日は、TV撮影も行われていましたが、一際多くの人を集めていたのは、
日展(洋画部門)でも特選を受賞されるなど、京都の町並みなどを美しいタッチで
描かれている、ジュディー・オングさんの作品説明会

彼女の繊細な絵画作品にも惹かれましたが、いやいや・・・、
お変わりない美貌も、とっても輝いておられました
日展会場は、もちろん工芸美術だけじゃなく、他に洋画、日本画、
彫刻、書と構成されています。

この3Fもある大きい吹き抜けの、国立新美術館の殆どが日展で占めていて、

初日から、多くの人が来場されています。
洋画部門には、私の知った作家さんもいて、毎回興味があるのですが、
今年は特に、佐賀県より特選も出たりして、地元でも関心が高いようです

(個人の作品は、日展著作権保有のもと、撮影が出来ませんが・・・)

開会初日は、TV撮影も行われていましたが、一際多くの人を集めていたのは、
日展(洋画部門)でも特選を受賞されるなど、京都の町並みなどを美しいタッチで
描かれている、ジュディー・オングさんの作品説明会


彼女の繊細な絵画作品にも惹かれましたが、いやいや・・・、
お変わりない美貌も、とっても輝いておられました
