2010年04月14日
名古屋三越展終了!
昨夜(13日)深夜に12日ぶりの我が家に帰ってまいりました
この度の、名古屋三越栄・特選画廊での「辻聡彦作陶展」では、期間中、
大変多くの方々にご来廊いただきまして、誠にありがとうございました

今展では、同フロアで会期中、三越イタリアフェアが開催されていた事もあり、
「イタリアの風景を刻む」と題しての作品展との関連性がヒットした形になり、

イタリアに行かれた事がある方、関心がある方などのご来廊も目立ちました
一方で、白川郷の風景、日本の田園風景や棚田、今回初挑戦した葛飾北斎の
「富嶽三十六景」を描いた陶額などにも、多くの方が関心を寄せて頂きまして、
今後の自信とヒントになったような気がします

私自身の自信作でもあった、大胆な彫りと繊細な色合いを生かした大鉢
「旋律」や、案内状にも掲載した、イタリアの象徴でもあるフィレンツェの大聖堂
ドゥーモを描いた陶額「フィレンツェ遠望」などの大作も、お客様に気に入って頂き、
お嫁に行く(お求め頂き)事になりまして、感謝、感謝でございます

また次回、新たな挑戦の先に出来上がった新作の数々を、名古屋の皆様に
ご覧頂けるよう、頑張りたいと思います
今後とも、ご指導、応援の程、よろしくお願い申し上げます
会期中のご来廊、作品のお求め、誠にありがとうございましたm(_ _)m

この度の、名古屋三越栄・特選画廊での「辻聡彦作陶展」では、期間中、
大変多くの方々にご来廊いただきまして、誠にありがとうございました


今展では、同フロアで会期中、三越イタリアフェアが開催されていた事もあり、
「イタリアの風景を刻む」と題しての作品展との関連性がヒットした形になり、

イタリアに行かれた事がある方、関心がある方などのご来廊も目立ちました

一方で、白川郷の風景、日本の田園風景や棚田、今回初挑戦した葛飾北斎の
「富嶽三十六景」を描いた陶額などにも、多くの方が関心を寄せて頂きまして、
今後の自信とヒントになったような気がします


私自身の自信作でもあった、大胆な彫りと繊細な色合いを生かした大鉢
「旋律」や、案内状にも掲載した、イタリアの象徴でもあるフィレンツェの大聖堂
ドゥーモを描いた陶額「フィレンツェ遠望」などの大作も、お客様に気に入って頂き、
お嫁に行く(お求め頂き)事になりまして、感謝、感謝でございます


また次回、新たな挑戦の先に出来上がった新作の数々を、名古屋の皆様に
ご覧頂けるよう、頑張りたいと思います

今後とも、ご指導、応援の程、よろしくお願い申し上げます

会期中のご来廊、作品のお求め、誠にありがとうございましたm(_ _)m