2009年05月16日
フィレンツェ展望
「旅を刻む」(辻聡彦風景陶画集)というフォトラバでも紹介しておりますが、
ここのところ、日本の風景陶額の紹介が多かったので、海外を
イタリア・フィレンツェ第2弾として(第1弾作品記事)紹介するのは、
染錦陶額「フィレンツェ展望」(2008年辻聡彦作)

フィレンツェの代表的な大聖堂「ドゥーモ」は町のシンボル!
イタリアは、ミラノ、ベニス、南イタリアなど、取材旅行しましたが、
中世の町というだけあって、趣きがありますね~
ご覧の通り、町の中心に大聖堂、赤い屋根と茶色や白の壁、広がる丘・・・
私も、ヨーロッパの様々な国々を旅しましたが、中でも
イタリア・スペインは、特別好きな国ですね~
あ、そういえば、6月初旬に福岡シーホークの大ホールで、
スペインにちなんだ、大きなイベントがあるんですけど、
そこに、「辻聡彦スペイン作品展」の
開催の打診がありましたので、大変光栄な事なので、喜んでお受けしました。
バルセルナ、アンダルシア地方など、スペインをモチーフにした
陶額や花器の作品群を出展するため、現在、それも制作中です!
スペイン友好協会やゲストなどの関係者だけ約200名のイベントらしいんで、
皆さんにお見せできないかもしれませんが、またの際に作品を紹介できれば
と、思っています

ここのところ、日本の風景陶額の紹介が多かったので、海外を

イタリア・フィレンツェ第2弾として(第1弾作品記事)紹介するのは、
染錦陶額「フィレンツェ展望」(2008年辻聡彦作)

フィレンツェの代表的な大聖堂「ドゥーモ」は町のシンボル!
イタリアは、ミラノ、ベニス、南イタリアなど、取材旅行しましたが、
中世の町というだけあって、趣きがありますね~

ご覧の通り、町の中心に大聖堂、赤い屋根と茶色や白の壁、広がる丘・・・
私も、ヨーロッパの様々な国々を旅しましたが、中でも
イタリア・スペインは、特別好きな国ですね~

あ、そういえば、6月初旬に福岡シーホークの大ホールで、
スペインにちなんだ、大きなイベントがあるんですけど、
そこに、「辻聡彦スペイン作品展」の
開催の打診がありましたので、大変光栄な事なので、喜んでお受けしました。
バルセルナ、アンダルシア地方など、スペインをモチーフにした
陶額や花器の作品群を出展するため、現在、それも制作中です!
スペイン友好協会やゲストなどの関係者だけ約200名のイベントらしいんで、
皆さんにお見せできないかもしれませんが、またの際に作品を紹介できれば
と、思っています


Posted by 聡窯 辻 at 17:52│Comments(2)
│辻聡彦作品
この記事へのコメント
なんとも言えない色合いがとても素敵ですね~~☆
Posted by eliza at 2009年05月16日 18:56
elizaさんへ、
近年の風景陶画は、個展等でも、素描の表現が多くの皆様に関心が高いみたいです。
私もこの表現が好きです!
自分のスタイル「白と青」ですからね!
近年の風景陶画は、個展等でも、素描の表現が多くの皆様に関心が高いみたいです。
私もこの表現が好きです!
自分のスタイル「白と青」ですからね!
Posted by 聡窯 辻です
at 2009年05月17日 17:25
