2011年12月22日
東京駅丸ノ内口
和光展に初出品した中で、東京駅を題材にした作品がいくつかある・・・
その中でも、最も関心が多く寄せられたのが、こちら!

染錦陶額「東京駅丸ノ内口」 辻 聡彦 作(2011年)
先に紹介した陶額(参照記事:「丸ノ内の赤レンガ駅舎」)の際に説明したように、現在改装中の東京駅であるが・・・
こちらは、近距離からその存在感を出したかったんで、赤いレンガがより特徴的に捉える事ができた・・・(*^^)v
また、線刻による表面の凹凸を触って実感してもらいたく、いつもの額装とは違い、板への貼り付けタイプで出品したのが、また功を奏したようだ・・・
棚などに置いてもよし、壁に掛けてもよし・・・
お求め頂いた方のご自宅で、どんな風に生活の中に入っていけるのか、作者として、とてもワクワク感を持つ事ができた一品になった・・・(*^^)v
その中でも、最も関心が多く寄せられたのが、こちら!

染錦陶額「東京駅丸ノ内口」 辻 聡彦 作(2011年)
先に紹介した陶額(参照記事:「丸ノ内の赤レンガ駅舎」)の際に説明したように、現在改装中の東京駅であるが・・・
こちらは、近距離からその存在感を出したかったんで、赤いレンガがより特徴的に捉える事ができた・・・(*^^)v
また、線刻による表面の凹凸を触って実感してもらいたく、いつもの額装とは違い、板への貼り付けタイプで出品したのが、また功を奏したようだ・・・
棚などに置いてもよし、壁に掛けてもよし・・・
お求め頂いた方のご自宅で、どんな風に生活の中に入っていけるのか、作者として、とてもワクワク感を持つ事ができた一品になった・・・(*^^)v
Posted by 聡窯 辻 at 18:50│Comments(0)
│辻聡彦作品