2009年05月22日
辻一堂・毅彦・聡彦三代展
鹿児島での作陶展のご紹介です!

辻一堂・毅彦・聡彦三代展
期日:
6月3日(水)~9日(火)
(最終日は午後4時終了)
会場:
山形屋(鹿児島本店)画廊
(山形屋3号館3階)
鹿児島市金生町3番1号
<市電朝日通り下車>

<ごあいさつ>
持ち前の筆さばきを生かし、天女や浮世絵など、絵師としても活躍した、辻一堂。
独自の線刻を用い、海外をテーマに「聖」の世界を築いた、辻毅彦。
棚田など風景をテーマに自然の迫力と素朴さを多彩な色彩感覚で表現する、
辻聡彦。
辻親子三代の作品は、有田磁器の美と伝統を基に、現代アートを追求した
斬新なデザインや表現が、随所に見られます。
この度、親子三代展を開催する運びとなりました。
是非、この機会にご高覧賜りますよう、ご案内申し上げます。
辻 聡彦 (同展案内状より)

上の作陶展についての詳細は、
「聡窯WEB」内のExhibition(個展情報)のページにて、
ご紹介させて頂いております。
前回の鹿児島山形屋での辻聡彦作陶展から、2年ぶり!
今回は特別企画として、親子三代展を開催する事になりました。
特に辻一堂の作品は、鹿児島での作陶展経験がないにも関わらず、
没後25年経ってもなお、多くのファンの方がいらっしゃってます。
そんな方々をはじめ、初めてご覧になる方にも、楽しんで頂ける企画に
なれば、と思います。
パネル展示などを加え、辻親子三代の変遷を辿る代表作などを出品します。
最初で最後の三代展になると思いますので、この機会をお見逃しなく!
私も5月26日から鹿児島入りし、各方面に御挨拶回りをさせて頂く予定です。
もちろん、会場にも最終日まで滞在しておりますので、
皆様のお越しをお待ちしております
(注意)
この件に関するお問い合わせは、
聡窯WEBの「お問い合わせ」ページから、お願い致します。
山形屋WEBでは、6月の美術画廊催事に掲載される予定です。
(なお、会期終了後の三代展紹介ページは削除されます。ご注意ください。)

辻一堂・毅彦・聡彦三代展
期日:
6月3日(水)~9日(火)
(最終日は午後4時終了)
会場:
山形屋(鹿児島本店)画廊
(山形屋3号館3階)
鹿児島市金生町3番1号
<市電朝日通り下車>

<ごあいさつ>
持ち前の筆さばきを生かし、天女や浮世絵など、絵師としても活躍した、辻一堂。
独自の線刻を用い、海外をテーマに「聖」の世界を築いた、辻毅彦。
棚田など風景をテーマに自然の迫力と素朴さを多彩な色彩感覚で表現する、
辻聡彦。
辻親子三代の作品は、有田磁器の美と伝統を基に、現代アートを追求した
斬新なデザインや表現が、随所に見られます。
この度、親子三代展を開催する運びとなりました。
是非、この機会にご高覧賜りますよう、ご案内申し上げます。
辻 聡彦 (同展案内状より)

上の作陶展についての詳細は、
「聡窯WEB」内のExhibition(個展情報)のページにて、
ご紹介させて頂いております。
前回の鹿児島山形屋での辻聡彦作陶展から、2年ぶり!
今回は特別企画として、親子三代展を開催する事になりました。
特に辻一堂の作品は、鹿児島での作陶展経験がないにも関わらず、
没後25年経ってもなお、多くのファンの方がいらっしゃってます。
そんな方々をはじめ、初めてご覧になる方にも、楽しんで頂ける企画に
なれば、と思います。
パネル展示などを加え、辻親子三代の変遷を辿る代表作などを出品します。
最初で最後の三代展になると思いますので、この機会をお見逃しなく!
私も5月26日から鹿児島入りし、各方面に御挨拶回りをさせて頂く予定です。
もちろん、会場にも最終日まで滞在しておりますので、
皆様のお越しをお待ちしております

(注意)
この件に関するお問い合わせは、
聡窯WEBの「お問い合わせ」ページから、お願い致します。
山形屋WEBでは、6月の美術画廊催事に掲載される予定です。
(なお、会期終了後の三代展紹介ページは削除されます。ご注意ください。)
Posted by 聡窯 辻 at 17:17│Comments(0)
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