2009年02月20日
カワセミの香炉
19日のブログ「カワセミちゃんの彫刻」の制作過程を経て、
完成する作品の紹介を簡単に!!!
白磁面取香炉「カワセミ」

<説明文>
白磁のスッキリした清涼感と、
カワセミつまみの凛とした形状が美しい。
ロクロによる成形で、半乾き時での面取は、
フリーハンドの面白さと、陰影の美しさが表れる反面、
繊細な材質の磁器の彫り、面取は、乾燥時、焼成時の、ヒビ割れが起きやすく、
また、ゆがみも発生しやすいため、蓋の合わせも難しくなる。
きちんとした状態で、作品として出来上がる確率は、非常に低い。
高い技術を要する作品。
(2008年制作:辻聡彦作)
(以上、伊勢丹新宿本店アートギャラリー「辻聡彦作陶展」の紹介文より)
とりあえず、今日は取り急ぎ、作品の紹介まで!
完成する作品の紹介を簡単に!!!
白磁面取香炉「カワセミ」

<説明文>
白磁のスッキリした清涼感と、
カワセミつまみの凛とした形状が美しい。
ロクロによる成形で、半乾き時での面取は、
フリーハンドの面白さと、陰影の美しさが表れる反面、
繊細な材質の磁器の彫り、面取は、乾燥時、焼成時の、ヒビ割れが起きやすく、
また、ゆがみも発生しやすいため、蓋の合わせも難しくなる。
きちんとした状態で、作品として出来上がる確率は、非常に低い。
高い技術を要する作品。
(2008年制作:辻聡彦作)
(以上、伊勢丹新宿本店アートギャラリー「辻聡彦作陶展」の紹介文より)
とりあえず、今日は取り急ぎ、作品の紹介まで!
Posted by 聡窯 辻 at 19:10│Comments(1)
│辻聡彦作品
この記事へのコメント
わぁ♪
きれいね~♪
ほんとに ちゃんと 仕事してんだ~!
きれいね~♪
ほんとに ちゃんと 仕事してんだ~!
Posted by はら at 2009年02月21日 05:57